秋深まれば田舎や子供時代を思い出すね

日々秋が深まる!!柿や梨、葡萄、さつまいも、サンマもある。食欲の秋でもある。赤い実のピラカンサも目立つ庭先にも秋は深い。秋の寒さは心にも寒さを忍ばせる。そんな時、田舎や子供時代の友人を思い出す。毎日、学校の帰り道は必ず一緒に帰る家が近所の山口君、運動会の徒競走ではいつも遅いが最後まで気を抜かない西村君、一緒に柔道で汗を流した佐藤君、みんな今ではご無沙汰している。みんなどんな生活をしているのだろうか。元気だろうか。最近の地球上は騒々しい。生まれは戦中だが昭和、平成と平和な時代を彼らと共に生きられた幸せは尊い。子供や孫のこれからの時代の平穏を祈るばかりだ。(写真は我が家の玄関の南天)


ガバナンスの一丁目一番地は社長にある!

下記は岡先生の講演を受講しての感想文です。 1. ガバナンスの一丁目一番地は社長にあるということは全く同感です。戦略性の無い親会社と親子関係になった場合、親会社から出向される経営に無知な社長の登場は子会社社員のモチベーションを如何に簡単に下げるか、見てきました。小さな会社の...