最近、ブログが書けなくなった

最近ブログが書けなくなった。書くのを忘れているわけではない。毎朝の散歩を辞めたわけではない。何も生活に激変があったわけでもない。書きたいと思うものが頭に浮かばないのだ。自虐的にブログが書けないことをネタにブログを書こうとしている。こういう時はまずはブログを書く体制にむりやり自分を置く、パソコンの前に座り、原稿をワードに書く態勢をとる。しかし書くネタは依然として見つからない。外出自粛、緊急事態宣言の長期化、どうも3月初旬まで続くようだ。ブログが書けなくなった犯人はこんな鬱陶しさかもしれない。外出しない、人に会わない毎日は人を活性化させない。他人と会うことがどれだけ人を活性化させていたかを知る。外出するには着る服を選び、交通手段を選び、会った時の会話を楽しみ、新しい情報を得て、自然と心が活性化されていく。こんな日常の何気ない行動に人々は活性化し、明日の為に生きる力を得ていたのかもしれない。(ようやく ブログが書けた!!)(写真は庭の千両を花瓶に)


ガバナンスの一丁目一番地は社長にある!

下記は岡先生の講演を受講しての感想文です。 1. ガバナンスの一丁目一番地は社長にあるということは全く同感です。戦略性の無い親会社と親子関係になった場合、親会社から出向される経営に無知な社長の登場は子会社社員のモチベーションを如何に簡単に下げるか、見てきました。小さな会社の...